フィリップ・スタルクさんの「フラムドール」 2008年1月29日 / diary こういうモノですから、昨日と変わらずそこにあることを確認できることで、ほっとしちゃいます。自身を振り返って、「ああ、今日も生きているんだなぁ」と優しい気分になる。私にとっては良いデザインです。