やっぱ自分の踊り方でおどればいいんだよ 2007年12月10日 / diary 18才、大学1年生の頃。じゃがたらのアルバム「ニセ予言者ども」を通学の時ウォークマンで繰り返し聴いていました。その頃はそれが何て言うジャンルの音楽だか分からなかったんですが、とにかくカッコよかった。 「とんだところでみちくさしちまったぜ!」このフレーズは何故だかずっと覚えていて、今でも口ずさめる。「とんだところでみちくさしちまったぜ!」 三軒茶屋のこの通りを通るとこの看板を無視することができません。 「やっぱ自分の踊り方でおどればいいんだよ」 「やっぱ」ってことは、ちょっと他人の踊り方で踊っちゃったんだよな。 「やっぱ自分の踊り方でおどればいいんだよ」 オーケー、オーケー。