耳と目そしてエコー 2007年9月30日 / diary 清潔に見えるようにつくられたものは、触るのを躊躇ってしまうような不潔を感じますが、 新津保健秀さんの写真はそれが汚れたのを想像させないほどの清潔さを携えているように思う。そして、いつも温度が低い。