横田茂と申します 2006年2月15日 / diary びっくりした後に、嬉しくて涙が出てしまいました。会社の机でさばの塩焼き弁当を食べながらうっすら涙目。私にはみなさんのように落ち着いて「秋田さんへ」なんて書けません。いつもの私のように極端な反応で逃げないように、一時間経ってもまだじんじんと効いているボディーブローのようなコレに倒れないようにするのが精いっぱい。