誰にも吠えられずにキャラバンを進める January 15, 2006 / diary 朝早く起きて、掃除、洗濯、そしてご飯を作りました。図書館へ行った帰りに昨日借りた「dogs / 小沢健二」をツタヤに返したのが唯一の外出らしい外出。改めて聴いた「犬は吠えるがキャラバンは進む」は、凄く力強くて驚きました。小沢健二はアルバムそれぞれがしっかりとしたキャラクターを持っているので、発売当時の私自身を思い出させてくれるのが嬉しい。そう言えば、このアルバムが出た当時もびっくりしたんでした。